レーニア編メモ

レーニア編メモ書き
※最低限やらなきゃいけないこと。
・天使と白竜族の関係(天使・魔族・竜鎧人は三つ巴。レーニア「あなたがたに、我々と敵対している余裕はないでしょう?」クラウソラス「ぐぅ……!」みたいな感じ)
・レーニアには最初催眠暗示的なものをかける(最初だけ。言わばえっちぃことに対する心理的なハードルを下げるのと、レテ側が準備するイベントに自然と足を向けるようにするだけ)
・食事の中にエインセルの蜜が混入されている。レーニアはただの調味料だと思っているが、これまでを読んできた人には言外に「媚薬が混入された」と伝えることができる。
・セクサロイドの姉妹(特にイリム)と仲がいい、というか仲良くなったという描写
・夜に食堂に行くのが暗示の基本かな? 最初はレストかエリシャあたりがちょうどいい? エリシャか。エリシャだったら”恋人同士だし”になるから。日が変われば人も変わって、三日目あたりにイリムを目撃。いかんせん友人みたいな間柄なので衝撃は今までの比じゃなくて、それまでも部屋に帰ってから股間を弄るくらいはしてたけど、その日遂にオナる(イきはしない? むしろそこで自覚無くイクほうが面白い?)。
・ここと次のイベントとの間にクラウソラス関連の話にケリをつける。
・その後も目撃するんだけど、イリムの二回目か三回目あたりで遂にその場でオナり始めて、そのままセレンに捕獲される。レテ「こんな所でやるなんて、相当な変態だな、お前は」レーニア「ち、ちが……」レテ「違わないだろう? 本当はイリムの代わりに自分がつらぬかれたいんだろう?」みたいな感じでレテが焚き付ける。エインセルの蜜で強制的に発情させられた上に度重なる暗示で無意識下に「えっちぃことがしたい」と刷り込まれているため、そこでレーニアは(言葉では否定するかもだけど)本心では否定ができない。で、妥協案としてお尻の開発を提案される。
・レーニアのお尻開発(担当はセレン)。その間に本来の旅の目的も達成して、しかも世界がこんなに広かったんだということに感銘を受ける。徐々に、巫女としてあの立場に帰る=もう二度とこういう世界をみることができない、という部分に寂寥感というか、無念さを感じ始める。ついでにエッチなこともどんどん大好きになってゆく(開発の内容はあんまり考えてないけど、まあ最初は細いので感度向上+お尻での初イキ(ついでに胸も開発)、そのうち目隠し状態でちんぽ挿入、あとはずぶずぶとはまっていく……って言う感じ。特にレテが混じり始めてから、前に突っ込まれて気持ちよさそうにしている皆に羨望の感情を抱いてゆくことになる。教育担当がセレンなので、隠語もこのあたりには平然と使うようになってゆく(というかこんな異常な状態で一ヶ月以上も過ごせば、貞操観念なんて崩壊していってこれが普通になってゆく))
・最後にレテがレーニアを返す日程を伝え、ついでに今までとおなじようにはできないからとえっちぃことはされなくなってしまう。レーニア、耐えきれずに一回尻穴オナニー。
・最終日前日の夜に我慢できなくなってレテの下を直接訪れ、そこで思いっきり尻穴を突っつかれてイきまくる。最後の思い出のつもりだったのに、これ以上ない快感を徹底的に覚え込まされる。
・で、最終日(タイトルはもちろん『レーニア・ウント・ウクハランバ』)。ベイリーと姉と妹が約束の場所に来て、彼女らと交換で白竜族の村に帰るという状況(昨日の情事の後、明日以降はお前の姉や妹で楽しませてもらうさ、とレテに言われている)。子の三ヶ月間あたりのワクワクや興奮、楽しかったことに気持ちよかったことがごちゃ混ぜになって、一歩づつ前に進む足がどんどん遅くなって、そのうち止まってしまう。で、自分はあの場所に帰ってもう二度とこんな冒険とかあのような気持ちのいいことはしてもらえないのに、姉や妹がこれからああして愛されるということがどうしても我慢できないという時分の心に気づいて、そこでもう一歩も先に進めないということを自覚。座り込んでしまう。
・ざわつくお迎え組。レテはあたかも本心からレーニアを気遣うように声をかけ、最後のひと押し。レーニア堕ちる「ごめんなさい……。わたくしやっぱり、レテ様と共に行きます」と最初は言ってるけど、すぐにレテから本音を言え、と言われてしまって「おちんぽをお尻に突っ込まれてケツ穴アクメしたいの! 処女膜破ってもらっておまんこいきしながら子宮に精液ぶち込んでほしいの……!」みたいなことを言わされる。お迎え組絶句。
・レテがレーニアを犯し始めようとする。飛びかかってくる妹をエリシャがいなす。他のメンツも銘々対応される。最後は拘束されて這いつくばった状態の三人の目の前で、バックで犯されてるレーニアが「みてっ! わたくしがおまんこイキして無様なアクメ顔晒しながらレテ様のものになる瞬間を……見て、みてぇぇええ!」みたいな感じで淫紋刻まれて終わり。
・最後は章が変わって、レテ視点で撤退。ルルの水の触手(大精霊クラスの力)を引きちぎって、妹が「殺す! 我らの誇りを踏みにじったお前も、我らの心を裏切ったレーニアも! いつか必ず、私がこの手で殺してやる!」的な事を言いながらレテとレーニアに突撃。それを防ごうとするレテを制して、レーニアの方が攻撃を防ぐ。「好きになさい。次代の巫女としての立場を捨ててあなたがここに来た時、またこうして受け止めてあげましょう。……もっとも、その時はあなたもご主人様の素晴らしいおちんぽの下に跪かせてあげますが。くすっ。それじゃあ今は、己の力不足を嘆きながら撤退なさい……!」的なことを言って思いっきり妹を弾き飛ばす(岩肌に直撃してガラガラ崩れ落ちる感じ。レテをして「死んでないだろうな?」と確認するくらい。「この程度で死にはしません」とはレーニアの談)。

こんな感じの流れになるんじゃないかなぁ……。でもこれ、軽く六万字くらいいきそうだけど。

戦闘能力比較

絶対上位が魔族。純戦闘能力で比較した場合、魔族一に対して天使三くらいだと勝ちに持っていける。一対一だと天使側は逃げるしかないが、いかんせん足だけは早いので逃げ切れる。
ただし天使は魔族と悪魔に対して特効を持っているので、実際には魔族10に対して天使1くらい。つまりは勝負にならない。
で、天使対竜凱人だと、竜凱人の方がかなり優勢。魔族一に対して竜凱人は2.5くらい。つまり魔族一に対して竜凱人が三人いれば相当優位に戦える。※だたしセフィロト、特にクエスは例外。コイツは普通に作中最強。
これに対して、竜凱人一に対して有翼人2~3人くらい。有翼人というのは竜凱人に対する抑止力で、通常はある程度のまとまりになって硬度な連携プレイで追い詰めるタイプ。要は要塞型の相手を連携で崩すのに特化している。なのでドラゴンみたいな大型種が得意。
悪魔はだいたい有翼人より少し強いくらい。竜凱人相手は結構厳しい。ただマルタはその中で別格なので、年もあって大分戦闘力が落ちているベイリーくらいなら普通に対処できる。
なので、基本的には魔族・天使・竜凱人の三つ巴。

で、エルフやドワーフになってくるとその戦闘能力は大分落ちて、それぞれ十人くらいいれば竜凱人と互角に戦えるかな、という所。人間となるとそれよりも弱くて、エルフやドワーフ相手でも数人がかりで普通に敗北しかねない。精霊も大体エルフとかと同じ格ながら大精霊は別で、ルルなんかは竜凱人相手にある程度戦える位の力を持つ。が、白竜族の巫女であるシャスタはどうにもならず、そこは通常の有翼人と同じように高度な連携プレイが可能な姉妹の力を借りることで対応。

えろんのかんづめ